元テレビ東京アナウンサーでタレントの森香澄(30)が、17日放送のTBS系「人生最高レストラン」(土曜午後11時30分)に出演。恋愛について語った。
アインシュタイン河井ゆずるから「フラれたりとかあんまりないでしょ?」と聞かれ、森は「ないですね」と語った。
森は「フラれるまえにフるっていうのがあるんですけど」と持論を語ると、加藤浩次から「それは意味がわからない」とバッサリ斬られた。
森は「この人もう私こと好きじゃないのかな、って思った瞬間に私も冷めちゃう」と語り、加藤は「勘違いの場合もあるでしょ」と聞かれるも、森は「いやでも、もうさようならです」と語った。
河井は「倦怠(けんたい)期が来た瞬間終わり?」と聞くと、森は「倦怠期というより、恋から愛にうまくできなかった…?」と語った。
加藤は小声で「なんだそれ?」とボソボソ反応すると、河井から「MCのトーンじゃなさすぎる」とつっこまれた。
森は「倦怠期中でも、愛があれば絶対にしないなって発言あるじゃないですか。しゃべりかけてるのに無視するみたいな」と話した。
加藤は「でもめっちゃゲームにさ、うわー(夢中に)なってて、『ねえねえ』って言われて、『おう、おう』ってなるときあるよ。それは?」と聞くと、森は「それは大丈夫」と答えた。そして「それを嫌がるみたいな(のはダメ)」と語った。
加藤が「でもめっちゃいいところだったらどうする?」と聞くと、森は「でも言い方ってあるじゃないですか。『今めっちゃいいところだからごめんね』みたいな。それが時間がたって、慣れてきちゃったりとかして(ダメになる)」と語った。



