お笑いコンビ、おぎやはぎ小木博明(54)が16日深夜放送のTBSラジオ「木曜JUNK おぎやはぎのメガネびいき」(木曜深夜1時)に、相方の矢作兼(54)とともに生出演。東京で初めてカラーコンタクトを着用したと主張した。
小木が趣味でやっているフットサルの話から、プレー中はメガネかコンタクトレンズか、の話題で盛り上がった。小木と矢作は都立高校の同級生で、高校3年生になってお互いの仲を深めていた。高校時代サッカー部の小木は「矢作さん、覚えてないの? 高2の時は知り合ってないのか。高2の時は東京で一番最初にカラコンつけた人だから。俺が」と主張。「高1の終わりからずっと。水色」と当時を振り返り「西洋の人みたいな。当時、それまでないのよ。カラコンの度付きが。度入れられるカラコンなんか、7、8万ぐらいした。その当時。カラコンしようと思って。サッカー部で水色のカラコンで。(背番号)10番つけて」と説明。続けて「高3の時は恥ずかしくなって外してるから。高3の時に知り合ってるから知らないのよ」と語った。
1971年生まれの小木が高1当時は1987年。現在から39年前に当たる。



