24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(29)が25日までにインスタグラムを更新。仕事内容についてつづった。

20日には「久々に強烈なフラッシュバックを喰らって、発作で心身ボロボロで、今週はお仕事をセーブせざるを得ない状況に」などとつづっていた。

そして24日には「飾っているカモミールとフェンネル。お家の中がフェンネルの良い香り 最近は毎晩、自分でブレンドしたハーブティーを入れて飲んでます」と書き出し「この1週間は自宅でできる仕事、特に原稿を書くことに注力してました」と明かした。

「今の自分にできることを頑張る、言葉にすることを諦めない、を体現できるように」と締めくくった。

慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は明かしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。25年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。