元KSB瀬戸内海放送で現在はフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が27日までに、自身のインスタグラムを更新。1st写真集「Lily」(光文社)の「重版決定」を報告した。
「#白戸ゆめの1st写真集『Lily』なんと…!!この度売上好評につき重版が決定いたしました お手に取っていただいた皆様、ありがとうございます これも応援してくださる皆さんのお陰ですありがとう」と感謝の気持ちをつづり、肌色と黒の衝撃的なランジェリーショットをアップした。
さらに「重版に伴って、イベントをリアルとオンラインどちらでも開催します 重版記念特別カバーやオリジナル特典も 大人気だったアクスタも別バージョンでゲットできるかも? たくさんの方にお会いできるのを楽しみにしてます」と伝えた。
ファンやフォロワーからも「かわいすぎ」「めちゃくちゃ美人」「激烈に美しい」「ナイスバディ」「スタイル抜群」「色っぽすぎる」「えろいえろい」「どのページも綺麗で素敵」などのコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。



