漫才師オール巨人(74)が29日までに、ブログを更新。膵臓(すいぞう)に詰まっていた石を摘出したことを明かした。
巨人は「手術で膵臓の出口に詰まっていた石を摘出したら 毎朝起きた時…体が浮腫んでたのにそれが無くなった 足なんかパンパン(笑)でしたので」と報告した。
続けて「首肩が悪いのでそこから来てるパンパン(笑)だと思ってたんですが石のせいだったかも?定かではないですが…」と推測し「と言いながら首肩のリハビリには行ってます こんなちっさな石が色々不調を起こしていたのか 人間の体って面白い」とつづった。
この投稿にファンからは「不調が解決して何よりです」「健康第一ですよね いつまでもお元気でいてください」「順調に回復されておられるみたいで良かったです」とコメントが寄せられている。
巨人は23日、Xを通じて「急性膵(すい)炎」と診断され、入院したことを報告してた。



