「ミスマガジン2021」審査員特別賞受賞の女優大島璃乃(25)が27日までに、自身のインスタグラムを更新。ランジェリー姿の撮影動画を披露した。
雑誌「週刊FLASH」やデジタル写真集「陽だまりの記憶。」「Healthy Me」の2冊同時発売を報告し、「今回は『昭和レトロ』『スポーティ』がテーマです!!」と伝えた。
カルバン・クラインのグレーのランジェリーを着用し、くびれやバキバキの腹筋を披露した動画をアップ。「『カルバン・クライン』を着るからには『腹筋は割った状態で着たい』という謎の追い込みを自分自身に課して今回もボディメイク頑張りました」と撮影に臨んだ思いを明かし、「グラビアはセクシーでありながらもみんなの何かを頑張るモチベーションにもなれたらと願っていつも全力で取り組んでます。デジタル写真集もこだわりのカットがたくさんあるのでぜひご覧ください」とつづった。
ファンやフォロワーからも「健康美」「パ、パーフェクトすぎる…」「鍛え上げたスタイル最高」「めっちゃ映えます」「さいっこうに仕上がってますね」「ボディラインがより一層際立って格好いい」「腹筋かっこいい」「美腹筋」「かっこいい×エッチの融合笑」「美しすぎる!見惚れる」「彫刻みたい」「アスリートですね」などのコメントが寄せられている。
大島は群馬・桐生市出身で、高校在学中に芸能活動を開始。18年4月に桐生まち映画「祭のあと、記憶のさき」の高校生役で映画初出演。同7月にはあしかがまちドラマ「音が回る」「229回のホント」でドラマ初主演。「ミスマガジン2021」で審査員特別賞を受賞した。TBS系「王様のブランチ」リポーターなども務め、24年3月には「桐生市魅力大使第1号」に就任。映画やドラマなどに加え、グラビアなどでも活躍中。特技の着物の着付けでは世界大会に出場した腕前。水泳や陸上などスポーツも得意。SNSでは水着や浴衣姿、プライベート写真なども投稿している。153センチ。血液型A。



