元乃木坂46の若月佑美(32)が2日、都内で、デビュー15周年を記念した初の作品展「FIRST EGOISM」の会見に登壇した。
さまざまな作品が並ぶ展示では原本の販売も行う。「これからSNSで見かけたり、(購入して)飾ってくれたお店に偶然入るかもしれない。ドキドキがあります」と心待ち。「絵は自分が持っているだけでは後世に伝わらないかもしれない。私がいなくなっても絵が残っていたらすてきだなと思って」と販売に踏み切った経緯を明かした。
元乃木坂46の若月佑美(32)が2日、都内で、デビュー15周年を記念した初の作品展「FIRST EGOISM」の会見に登壇した。
さまざまな作品が並ぶ展示では原本の販売も行う。「これからSNSで見かけたり、(購入して)飾ってくれたお店に偶然入るかもしれない。ドキドキがあります」と心待ち。「絵は自分が持っているだけでは後世に伝わらないかもしれない。私がいなくなっても絵が残っていたらすてきだなと思って」と販売に踏み切った経緯を明かした。

大物ミュージシャン、高市政権“広報費350億円”概算要求に「全く必要性が理解できません」

若月佑美「飾ってくれたお店に偶然入るかもしれない」初の作品展で原本も販売

小宮孝泰「32年の集大成をお届けします」舞台「星屑の町~忘却篇」公開ゲネプロ

妃海風が初めてビルボード横浜でライブ「あぁ鼻血が出る~」真琴つばさゲスト出演

広瀬アリス、余命1年の役に「悲しい顔をしたらすぐNG。そこが本当に難しかった」
