モデルの難波サキ(40)が6日までにブログを更新。体調不良が続き、当面の間休養すると報告した。
難波は「7月末の肺炎による入院・退院後から、体調管理には十分気をつけながら過ごしておりましたが、先週頃から体調が優れない日々が続いておりました」と近況を説明。「現在も体重が38kgほどで、倦怠感、頭痛、立ちくらみ、手足の震え、発熱などの症状があり、肺炎をこじらせる一歩手前とのことで、医師からもしばらく安静にするよう指示をいただきました」とし、「そのため、数日間は自宅でゆっくり休養させていただき、SNSも少しお休みさせていただきます」と報告した。
「一日でも早く元気な姿で戻れるように、今はしっかり休んで、たくさん食べて、身体を整えたいと思います!!」とつづり、「ご心配をおかけしますが、どうか温かく見守っていただけたら嬉しいです また元気になったら、笑顔でお会いしましょう いつも本当にありがとうございます」と呼びかけた。
難波は7月25日の投稿で、40歳の誕生日および芸能生活20周年を迎えたことを報告するとともに、誕生日の前に呼吸困難や手足のしびれなどにより倒れ、救急搬送されて入院したことを明かし「沢山の検査をして診断は肺炎でした…」と報告していた。



