東京国際映画祭センターピース作品の、山崎貴監督(62)の新作「ゴジラ-0.0」(3日公開)舞台あいさつが1日、都内で開かれ、10月28日(日本時間29日)に米ロサンゼルスで開催されたプレミアから帰国した神木隆之介(33)と浜辺美波(26)が登壇した。娘役の永谷咲笑(6)も、人生初の舞台あいさつに臨み「泣くシーンで、カットがかかっても、ずっと背中をさすってくれました」「私の目を見て、しっかり話してくれた」と“両親”に感謝。神木は「顔を見られなかったです」。浜辺も「嫌だと言われなくて良かったです」と照れた。
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