アルドーレ(牡7、西村)が1番人気に応えた。好スタートから好位を形成。直線では先に抜け出した2着ハヤブサナンデクンを捉え、1馬身3/4差で退けた。20年8月阿蘇S以来のオープン特別2勝目で、勝ちタイムは2分7秒1。
レーン騎手は「今日はいいスタートを切って、いいポジションにつけられました。タフな馬なので、ペースが速かったのはよかったです。強い馬です」とたたえた。
<ブリリアントS>◇1日=東京◇リステッド◇ダート2100メートル◇4歳上◇出走16頭
アルドーレ(牡7、西村)が1番人気に応えた。好スタートから好位を形成。直線では先に抜け出した2着ハヤブサナンデクンを捉え、1馬身3/4差で退けた。20年8月阿蘇S以来のオープン特別2勝目で、勝ちタイムは2分7秒1。
レーン騎手は「今日はいいスタートを切って、いいポジションにつけられました。タフな馬なので、ペースが速かったのはよかったです。強い馬です」とたたえた。

酒井忍師の見立て通りにララメテオが東京湾Cを快勝 池谷騎手も重賞初勝利

「むち入ってではなくて…」ルメールが振り返る2番人気メモリアカフェの楽勝/エンプレス杯

【ヴィクトリアM】エリカエクスプレスは「精神的に大人に」/追い切りの番人

【ヴィクトリアM】レーン騎手「この後もG1を勝ち続けたい」チェルヴィニアを高評価

【ヴィクトリアM】ラヴァンダは坂路でパワフル「気持ちよく競馬してもらうために」
