ライラック(牝3、相沢)が、小柄な馬体を弾ませた。石川騎手を背に美浦ウッドで併せ馬を行い、テラフォーミング(3歳1勝クラス)と併入した。5ハロン68秒3-11秒6。
慢性的な出遅れ癖の克服が課題となるが、オークス以来の実戦でも仕上がりに不安はない。相沢師は「仕上がりはいい。背はちょっと大きくなったね。スタートを出れば、勝負になる」と色気を見せた。
<紫苑S:追い切り>
ライラック(牝3、相沢)が、小柄な馬体を弾ませた。石川騎手を背に美浦ウッドで併せ馬を行い、テラフォーミング(3歳1勝クラス)と併入した。5ハロン68秒3-11秒6。
慢性的な出遅れ癖の克服が課題となるが、オークス以来の実戦でも仕上がりに不安はない。相沢師は「仕上がりはいい。背はちょっと大きくなったね。スタートを出れば、勝負になる」と色気を見せた。

4歳以上芝はメイショウタバルが123ポンドでトップ/上半期JPNサラブレッドランキング

「短距離王国」香港の実力馬が日本のセントウルS、スプリンターズSに参戦へ「自信あります」

【ジュライC】サトノレーヴは8番ゲート 堀師「他のファクター含めジョッキーと細やかに相談」

園田の兵庫サマークイーン賞に大井のケテンドリームが出走 初の遠征を決めた経緯を聞くと…

2冠馬ロブチェンは9・21神戸新聞杯で始動目指す 史上9頭目3冠へ杉山晴師「元気です」
