岩田康誠騎手(48)は30日、天皇賞・秋でノースブリッジ(牡4、奥村武)に騎乗した際、2コーナーで内側に斜行し、マリアエレーナの進路が狭くなった。この件について、同騎手は11月12日から13日まで2日間の騎乗停止となった。
このため、11月13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)で騎乗を予定していたイズジョーノキセキ(牝5、石坂)には乗れなくなった。
岩田康誠騎手(48)は30日、天皇賞・秋でノースブリッジ(牡4、奥村武)に騎乗した際、2コーナーで内側に斜行し、マリアエレーナの進路が狭くなった。この件について、同騎手は11月12日から13日まで2日間の騎乗停止となった。
このため、11月13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)で騎乗を予定していたイズジョーノキセキ(牝5、石坂)には乗れなくなった。

17歳馬マイネルバルビゾンが引退レース終える、馬主「すごい馬」元騎手「のんびり過ごして」

【スプリンターズS】「もし香港に行けるなら…」ピューロマジック所有の橋本代表が遠征意欲

【高知】紅一点のサノノエスポが逃げ切って重賞2勝目 3連単は12万円超の大波乱/珊瑚冠賞

【毎日王冠】リアライズシリウス巻き返し必至/今週の注目レース

【京都大賞典】ヘデントール始動V目指す/今週の注目レース
