年明けの3歳牝馬重賞フェアリーS(G3、芝1600メートル、1月7日=中山)で、ファンタジーS6着のキャプテンネキ(杉山晴)が初タイトルを目指す。
前走は先行したデビュー2戦と違い、中団からの競馬でしぶとく差を詰めた。小川助手は「馬群で競馬ができていたし、内容的には勉強になったと思う。稽古も動けているし状態はいい。前走の競馬が今回に生きてくれたら」と前向きに話す。
年明けの3歳牝馬重賞フェアリーS(G3、芝1600メートル、1月7日=中山)で、ファンタジーS6着のキャプテンネキ(杉山晴)が初タイトルを目指す。
前走は先行したデビュー2戦と違い、中団からの競馬でしぶとく差を詰めた。小川助手は「馬群で競馬ができていたし、内容的には勉強になったと思う。稽古も動けているし状態はいい。前走の競馬が今回に生きてくれたら」と前向きに話す。

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