ドーブネ(牡5、武幸)が仕切り直しの一戦を迎える。
最終追い切りはCウッドで単走。軽快なフットワークで、仕掛けられると鋭く伸び、6ハロン83秒2-11秒8をマークした。
3、2走前はリステッドを連勝したが、前走・京都金杯は良発表でも緩い馬場で14着。武幸師は「順調にきている。状態は変わらない。とにかく馬場が悪いと前走みたいにだめ。週末だけでも晴れてほしい」と晴天を願った。
<中山記念:追い切り>
ドーブネ(牡5、武幸)が仕切り直しの一戦を迎える。
最終追い切りはCウッドで単走。軽快なフットワークで、仕掛けられると鋭く伸び、6ハロン83秒2-11秒8をマークした。
3、2走前はリステッドを連勝したが、前走・京都金杯は良発表でも緩い馬場で14着。武幸師は「順調にきている。状態は変わらない。とにかく馬場が悪いと前走みたいにだめ。週末だけでも晴れてほしい」と晴天を願った。

4歳以上芝はメイショウタバルが123ポンドでトップ/上半期JPNサラブレッドランキング

「短距離王国」香港の実力馬が日本のセントウルS、スプリンターズSに参戦へ「自信あります」

【ジュライC】サトノレーヴは8番ゲート 堀師「他のファクター含めジョッキーと細やかに相談」

園田の兵庫サマークイーン賞に大井のケテンドリームが出走 初の遠征を決めた経緯を聞くと…

2冠馬ロブチェンは9・21神戸新聞杯で始動目指す 史上9頭目3冠へ杉山晴師「元気です」
