重賞勝ち馬が7頭も集結した春の古馬中長距離王決定戦、「創刊75周年記念 第62回日刊スポーツ賞六甲盃」(1870メートル、1着賞金900万円)は下原理騎手(46)が騎乗した2番人気のラッキードリーム(牡6、新子雅)が逃げ切って重賞12勝目を挙げた。勝ち時計は2分3秒1。
首差の2着に船橋のユアヒストリー(牡6、山下之)、3着にツムタイザン(牡6、木村健)が入った。なお1番人気の大井セイカメテオポリス(牡6、渡辺和)は中団から伸びず7着に敗れた。
重賞勝ち馬が7頭も集結した春の古馬中長距離王決定戦、「創刊75周年記念 第62回日刊スポーツ賞六甲盃」(1870メートル、1着賞金900万円)は下原理騎手(46)が騎乗した2番人気のラッキードリーム(牡6、新子雅)が逃げ切って重賞12勝目を挙げた。勝ち時計は2分3秒1。
首差の2着に船橋のユアヒストリー(牡6、山下之)、3着にツムタイザン(牡6、木村健)が入った。なお1番人気の大井セイカメテオポリス(牡6、渡辺和)は中団から伸びず7着に敗れた。

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