関ケ原S(3勝クラス、芝2000メートル)では、1番人気のドクタードリトル(牡4、今野)が3馬身差の圧勝でオープン入りを果たした。勝ち時計は1分58秒7。後方の外から満を持して仕掛けられ突き抜けた。
この日4勝の松山騎手は「我慢も利いたし手応えもあって、追い出しを待つぐらいの余裕もあった。上でも楽しみな馬」と今後に期待していた。
<関ケ原S>◇10日=中京◇3勝クラス◇芝2000メートル◇3歳上◇出走8頭
関ケ原S(3勝クラス、芝2000メートル)では、1番人気のドクタードリトル(牡4、今野)が3馬身差の圧勝でオープン入りを果たした。勝ち時計は1分58秒7。後方の外から満を持して仕掛けられ突き抜けた。
この日4勝の松山騎手は「我慢も利いたし手応えもあって、追い出しを待つぐらいの余裕もあった。上でも楽しみな馬」と今後に期待していた。

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