中山6R新馬戦(ダート1800メートル)はナダル産駒のタマモカンパネラ(牝、伊藤圭)が大外枠から好位を追走し、直線で抜け出した。勝ち時計は1分56秒9。
戸崎騎手は「いろいろ課題がある中で、大外枠からスムーズに走れた。この先成長して課題をクリアしてくれたら」と今後を見通した。
<中山6R>◇7日◇2歳新馬・牝◇ダート1800メートル◇出走12頭
中山6R新馬戦(ダート1800メートル)はナダル産駒のタマモカンパネラ(牝、伊藤圭)が大外枠から好位を追走し、直線で抜け出した。勝ち時計は1分56秒9。
戸崎騎手は「いろいろ課題がある中で、大外枠からスムーズに走れた。この先成長して課題をクリアしてくれたら」と今後を見通した。

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