C・ルメール騎手(45)が2日、インドのマハラクシュミ競馬場で行われたインドダービー(インドG1、芝2400メートル)でサイキックスター(牝4)に騎乗。16頭立ての14着だった。
勝ったのは、日本で走っていたフィエロの産駒ランケリーノ。フィエロはディープインパクト産駒で、14、15年とマイルCSで2着だった。勝ち馬はディープの孫になる。
C・ルメール騎手(45)が2日、インドのマハラクシュミ競馬場で行われたインドダービー(インドG1、芝2400メートル)でサイキックスター(牝4)に騎乗。16頭立ての14着だった。
勝ったのは、日本で走っていたフィエロの産駒ランケリーノ。フィエロはディープインパクト産駒で、14、15年とマイルCSで2着だった。勝ち馬はディープの孫になる。

出走取消の17歳馬マイネルバルビゾンは軽症、調教師「大事を取った」9月最終週出走目指す

武豊、7年前の9・16「競馬の日」にJRA4100勝到達「(達成日に)調整するのも難しい」

武豊が39年半前に受けた大きな衝撃とは…「初めてコースからスタンド見た時に馬の上に乗って」

「カーインライジング史上最強説」にレジェンド騎手が異論「間違っている」「断言できます」英紙

【ジョッキークラブGC】「何がソース?」「さすがに2頭立てにはならんかった」頭数にファン反応
