国内平地G1最長距離で頂点を競う天皇賞・春(芝3200メートル)は5月4日、京都競馬場で行われる。
ハヤテノフクノスケ(牡4、中村)が、得意の長丁場で下克上を狙う。3勝クラスを勝ったばかりで実績は劣るものの目下2連勝中と勢いは十分。中村師は「胸を借りるつもりでどこまでやれるか」と話すが「元々ストライドが大きく、距離は長ければ長いほどいいと思っていた」と、3200メートルの舞台を歓迎している。
国内平地G1最長距離で頂点を競う天皇賞・春(芝3200メートル)は5月4日、京都競馬場で行われる。
ハヤテノフクノスケ(牡4、中村)が、得意の長丁場で下克上を狙う。3勝クラスを勝ったばかりで実績は劣るものの目下2連勝中と勢いは十分。中村師は「胸を借りるつもりでどこまでやれるか」と話すが「元々ストライドが大きく、距離は長ければ長いほどいいと思っていた」と、3200メートルの舞台を歓迎している。

宝塚記念で急性心不全のため死亡したマイユニバースが競走馬登録抹消/JRA発表

「実力通りなら勝ち負け」20日東京初陣ゴールデンハニビーは2日前移動で入念準備/新馬戦情報

エフフォーリア産ベルウッドディープは10・10サウジアラビアRC視野/有力馬情報

好時計連発で「言うことない」手塚久師が高評価のルークウォームが20日東京で初陣/新馬戦情報

小崎綾也騎手が美浦滞在スタート「すぐにホームにしたい」夏の新潟開催終了まで約2カ月半
