中山6R新馬戦(ダート1800メートル)は、5番人気ヴァレンティーニ(牝、新開、父ナダル)が2馬身差で制した。勝ち時計は1分56秒6。
道中は後方も向正面で外からポジションを上げ、直線で内から抜け出した。岩田康騎手は「おっとりしていて、まだ子ども。でも行けと言ったら進んでいったし、ワンペースだけど止まらない感じ。距離もこのくらいがいい。まだ力が出てくると思う」と評価した。
<中山6R>◇7日◇2歳新馬◇ダート1800メートル◇出走16頭
中山6R新馬戦(ダート1800メートル)は、5番人気ヴァレンティーニ(牝、新開、父ナダル)が2馬身差で制した。勝ち時計は1分56秒6。
道中は後方も向正面で外からポジションを上げ、直線で内から抜け出した。岩田康騎手は「おっとりしていて、まだ子ども。でも行けと言ったら進んでいったし、ワンペースだけど止まらない感じ。距離もこのくらいがいい。まだ力が出てくると思う」と評価した。

粗品の「5億円君」引退カウントダウン…ラス前の東西G2に自信「2連勝するでしょう」

実績と展開も味方に◎タガノバビロン/太秦S

【コラム】重賞裏の京都で注目すべき騎手は…

菅原明良騎手が国内復帰初日に白星「1つ勝てて良かった」豪州での武者修行から帰国

「ノーセンス。いらない」凱旋門賞のセン馬開放にフランス出身ルメール騎手が反対意見を語る
