米国のスリーチムニーズファーム(ケンタッキー州)は17日、けい養する種牡馬の2026年の種付け料を発表した。
人気種牡馬ガンランナー(牡12、父キャンディライド)の種付け料は今年と変わらず、25万ドル(約3750万円)と発表された。北米ではイントゥミスチーフ、ノットディスタイムと並んで最高額タイ。現役の代表産駒、シエラレオーネは今年のBCクラシック(G1、ダート2000メートル、11月1日=デルマー)で連覇を狙う。
米国のスリーチムニーズファーム(ケンタッキー州)は17日、けい養する種牡馬の2026年の種付け料を発表した。
人気種牡馬ガンランナー(牡12、父キャンディライド)の種付け料は今年と変わらず、25万ドル(約3750万円)と発表された。北米ではイントゥミスチーフ、ノットディスタイムと並んで最高額タイ。現役の代表産駒、シエラレオーネは今年のBCクラシック(G1、ダート2000メートル、11月1日=デルマー)で連覇を狙う。

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