京都4R新馬戦はスムーズにハナに立ったダノンバーボン(牡、池添、父マックスフィールド)が、マイペースで逃げて直線は独壇場。2着を10馬身ちぎって勝利した。
松山騎手は「スタートは練習通り速かったです。自分のリズムで運んで追ってから突き放してくれました。最後は持ったままで強かった」と高く評価した。
<京都4R>◇26日◇2歳新馬◇ダート1800メートル◇出走16頭
京都4R新馬戦はスムーズにハナに立ったダノンバーボン(牡、池添、父マックスフィールド)が、マイペースで逃げて直線は独壇場。2着を10馬身ちぎって勝利した。
松山騎手は「スタートは練習通り速かったです。自分のリズムで運んで追ってから突き放してくれました。最後は持ったままで強かった」と高く評価した。

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