京都ハイジャンプ(J・G2、芝3930メートル、16日)でメイショウアツイタ(牡8、高橋忠)が悲願の重賞初制覇に挑む。この重賞は23年4着、24年4着、昨年3着で4年連続の参戦になる。
13日の追い切りは栗東Cウッドで6ハロン82秒5-ラスト11秒8。前走の阪神スプリングジャンプはエコロデュエル、ディナースタなど強敵相手の4着だった。難波騎手は「去年の中山大障害(7着)を経験したことが大きいかもしれません。しぶとさがあるので」と期待を寄せる。
京都ハイジャンプ(J・G2、芝3930メートル、16日)でメイショウアツイタ(牡8、高橋忠)が悲願の重賞初制覇に挑む。この重賞は23年4着、24年4着、昨年3着で4年連続の参戦になる。
13日の追い切りは栗東Cウッドで6ハロン82秒5-ラスト11秒8。前走の阪神スプリングジャンプはエコロデュエル、ディナースタなど強敵相手の4着だった。難波騎手は「去年の中山大障害(7着)を経験したことが大きいかもしれません。しぶとさがあるので」と期待を寄せる。

調教中に負傷の団野大成騎手は前十字靱帯断裂「復帰までしばらく時間がかかる見込み」

天国のオウケンブルースリに内田博幸騎手「同志。思い出の1頭」…JRA移籍元年に菊花賞V

宇野木師が管理するウノキボンバイエ 「素敵な名前」の由来となった地名はどこなのか

武豊騎手の助言で参戦のゴーイントゥスカイはウッド12秒5「馬体に迫力」/セントライト記念

2年前の凱旋門賞に日本の武豊騎手とのコンビで参戦 愛のG1・3勝馬アルリファーが現役引退へ
