桜花賞9着からの反撃を期すドリームコア(大竹)は万全の出来だ。土曜は美浦でウッドを1周。軽快なフットワークで、最後の1ハロンは16秒ペースで流した。

南田助手は「特に変わりなく、いつも通りの調整。落ち着いていて、雰囲気はよかったです。いい状態で出られると思います」と伝えた。故萩原師を追悼し、スタッフは喪章を着用する。