U18W杯(30日開幕、韓国・機張)に出場する日本代表が29日、会場の現代車ドリームボールパークで初練習を行った。
夏の甲子園準優勝投手の星稜・奥川恭伸投手(3年)はキャッチボールのあと、入念な走り込みを行った。決勝後は体調回復に専念しており、この日もブルペン入りはしなかった。
3日までに5試合を戦う1次リーグで登板する可能性は低いが「いよいよ始まるなという感じ。しっかり自分のやれることをやって、どんな形でもチームに貢献しないと自分がここにいる意味がない」と気を引き締めた。
U18W杯(30日開幕、韓国・機張)に出場する日本代表が29日、会場の現代車ドリームボールパークで初練習を行った。
夏の甲子園準優勝投手の星稜・奥川恭伸投手(3年)はキャッチボールのあと、入念な走り込みを行った。決勝後は体調回復に専念しており、この日もブルペン入りはしなかった。
3日までに5試合を戦う1次リーグで登板する可能性は低いが「いよいよ始まるなという感じ。しっかり自分のやれることをやって、どんな形でもチームに貢献しないと自分がここにいる意味がない」と気を引き締めた。

【高校野球】選手宣誓務める富士市立・赤平大和主将「やりたいと思っていたけどまさか…」/静岡

【高校野球】プロ注目の沼津商・後藤幸樹「まずは初戦が大事」最後の夏に向け闘志/静岡

【高校野球】春4位から連覇へ!聖隷クリストファー大島歩真主将「上を見ずに一戦必勝で」/静岡

【高校野球】古豪復活目指す浜松商「普段着野球」で00年以来の聖地へ 中山嵩也主将「1戦1戦」

【高校野球】山梨学院・菰田陽生が負傷後初登板でNPB7球団釘付け4回1失点 最速146キロ
