6月4日開幕の春季中国大会(島根県立浜山公園野球場)の組み合わせが決定した。
センバツ出場の広陵(広島)は島根1位の立正大淞南と。昨年優勝の創志学園(岡山)は石見智翠館(島根)と対戦する。決勝は7日。
◆4日 大東(島根)-宇部工(山口)、立正大淞南(島根)-広陵(広島)、石見智翠館(島根)-創志学園(岡山)、益田東(島根)-鳥取城北
◆5日 準決勝
◆7日 決勝
6月4日開幕の春季中国大会(島根県立浜山公園野球場)の組み合わせが決定した。
センバツ出場の広陵(広島)は島根1位の立正大淞南と。昨年優勝の創志学園(岡山)は石見智翠館(島根)と対戦する。決勝は7日。
◆4日 大東(島根)-宇部工(山口)、立正大淞南(島根)-広陵(広島)、石見智翠館(島根)-創志学園(岡山)、益田東(島根)-鳥取城北
◆5日 準決勝
◆7日 決勝

【高校野球】高野連、地方大会で球審用ヘルメット配布へ プロ野球の事故受け審判員の不安軽減へ

【高校野球】県千葉の“ドクターK”加賀谷一、20奪三振武器に将来は「強く優しい」ドクター目指す

【高校野球】偏差値72県浦和「常にチャレンジャー精神持って挑んでいく」浦高プライドで旋風起こす

【高校野球】学年半分は東大受験、OBからも刺激…日比谷「練習いつも90分」短期集中型で16強狙う

【高校野球】真っ赤なスタンドに憧れた偏差値68彦根東ナインが「凡事徹底、吸収早く」聖地目指す
