注目の一戦の観客数が、4万人と発表された。
コロナ禍前の19年決勝(履正社-星稜)での4万4000人以来の4万人の大観衆となった。特に慶応(神奈川)の一塁側アルプスは超満員となり、大声援が送られた。
大会第6日の入場券は、前売りで完売。当日券の販売はなかった。
<全国高校野球選手権:慶応-北陸>◇11日◇2回戦◇甲子園
注目の一戦の観客数が、4万人と発表された。
コロナ禍前の19年決勝(履正社-星稜)での4万4000人以来の4万人の大観衆となった。特に慶応(神奈川)の一塁側アルプスは超満員となり、大声援が送られた。
大会第6日の入場券は、前売りで完売。当日券の販売はなかった。

【高校野球】センバツ出場の北照は小樽潮陵と 参加96チームの対戦相手決定/南北海道

【高校野球】市船橋、13人の女子マネ奮闘「野球界に女性が入るのは革命」熱い思い胸に聖地へ

【高校野球】甲子園初出場へ、昌平躍進を支える“平均年齢20代”指導陣 同期だからこその連携力

【高校野球】あと一歩で届かなかった夢の舞台へ 昌平の双子兄弟、最後の夏に挑む

「熱闘甲子園」テーマソング、Vaundy「かげろう」初披露「シンプルで武骨」「熱さ伝わる」
