昨夏6年ぶりの甲子園出場を果たした金足農がエース吉田大輝投手(3年)を擁して、2連覇に挑む。

投打のバランスがいい春Vの能代松陽、2年ぶりの夏出場を狙うノースアジア大明桜、ノーシードからの勝ち上がりを目指す秋田商など、混戦が予想される。