京都国際の西村一毅投手(3年)が昨夏から甲子園通算5試合目、27イニング目で初自責点。一挙3失点で逆転を許した。
2-0の3回。1死からセーフティーバントの内野安打と連続死球で満塁のピンチを招く。4番栗原は一ゴロに仕留めたが、5番小堀への5球目が暴投となり初失点。さらに小堀には三塁線を破られて2者の生還を許して逆転された。
昨夏の西村は甲子園初登板から計4試合24回を自責0。決勝戦でも胴上げ投手となっていた。
<全国高校野球選手権:健大高崎-京都国際>◇13日◇2回戦
京都国際の西村一毅投手(3年)が昨夏から甲子園通算5試合目、27イニング目で初自責点。一挙3失点で逆転を許した。
2-0の3回。1死からセーフティーバントの内野安打と連続死球で満塁のピンチを招く。4番栗原は一ゴロに仕留めたが、5番小堀への5球目が暴投となり初失点。さらに小堀には三塁線を破られて2者の生還を許して逆転された。
昨夏の西村は甲子園初登板から計4試合24回を自責0。決勝戦でも胴上げ投手となっていた。

【甲子園】組み合わせ抽選会 17時スタート予定/速報します

【高校野球】高野連「7イニング制」に関して「丁寧に説明続けながら、議論を続けていく」

【高校野球】勝手に選んだ地方敗退ベストナイン 山梨学院・菰田陽生など波乱多かっただけに充実

強豪校だけが高校野球ではない 心地よい島風を浴び、野球を楽しむ八丈ナインの姿に見たもの

良いものを書きたいと思わせてくれた選手、仲間、保護者の方々から聞くこの夏に懸ける思い
