2年連続の開幕投手を務めたヤクルト小川泰弘投手(24)が、7回7安打無失点でマウンドを降りた。
「立ち上がりは緊張して、タイミングが合っていなかったが、アウトを1つとって少し落ち着けました。バックにも助けられて徐々に修正していく事ができました」と球団広報を通じてコメントした。
しかし、8回から登板した2番手秋吉が2失点し同点に。小川の白星はお預けとなった。
<広島2-4ヤクルト>◇27日◇マツダスタジアム
2年連続の開幕投手を務めたヤクルト小川泰弘投手(24)が、7回7安打無失点でマウンドを降りた。
「立ち上がりは緊張して、タイミングが合っていなかったが、アウトを1つとって少し落ち着けました。バックにも助けられて徐々に修正していく事ができました」と球団広報を通じてコメントした。
しかし、8回から登板した2番手秋吉が2失点し同点に。小川の白星はお預けとなった。

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