西武郭俊麟投手(23=国立台湾体育運動大)が2回でKOされた。
開幕3戦3勝を目指し先発したが、初回2死から突如、制球が乱れた。角中、今江の連打からストライクが入らなくなり連続四球で押し出し。2回も清田、今江の適時打などで3点を奪われた。3回からは岡本洋と交代した。
「全体的にコントロールが悪く、ストライクゾーンに入ったボールは甘すぎました。チームに申し訳ないです。今日の反省点を生かして次回の登板に備えます」と話した。
<西武5-9ロッテ>◇12日◇西武プリンスドーム
西武郭俊麟投手(23=国立台湾体育運動大)が2回でKOされた。
開幕3戦3勝を目指し先発したが、初回2死から突如、制球が乱れた。角中、今江の連打からストライクが入らなくなり連続四球で押し出し。2回も清田、今江の適時打などで3点を奪われた。3回からは岡本洋と交代した。
「全体的にコントロールが悪く、ストライクゾーンに入ったボールは甘すぎました。チームに申し訳ないです。今日の反省点を生かして次回の登板に備えます」と話した。

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