巨人が連日の1点差ゲームを制した。
3回、亀井、坂本の連続適時打で先制。同点に追い付かれた直後の4回には、先発の杉内が決勝の適時打を放った。原辰徳監督(56)のコメント。
「いつも接戦という感じがする。心の準備もできるようになってきた。もう少しチーム状態が上がったら違った戦いができる可能性があるが、小差の試合をモノにしていきたい」
<巨人3-2ヤクルト>◇16日◇東京ドーム
巨人が連日の1点差ゲームを制した。
3回、亀井、坂本の連続適時打で先制。同点に追い付かれた直後の4回には、先発の杉内が決勝の適時打を放った。原辰徳監督(56)のコメント。
「いつも接戦という感じがする。心の準備もできるようになってきた。もう少しチーム状態が上がったら違った戦いができる可能性があるが、小差の試合をモノにしていきたい」

ヤクルト新加入セデーニョ 母国ベネズエラの地震被害復興を願う「状況はかなり良くない」

【阪神】岡崎体育の「ウル虎の夏」出演中止 体調不良で年内イベント見合わせ発表

【阪神】2日連続の中止が現実味…本降りが長びく予報 台風接近で26日からの広島戦も影響か

【展望】優勝争いは選抜8強の八戸学院光星、春県Vと東北大会4強の青森山田がリード/青森

【展望】3季連続甲子園出場中の山梨学院が1歩リード 対抗馬は春県準Vの東海大甲府など/山梨
