日本ハム市川友也捕手(30)が西武23回戦の3回の守備での接触プレーで、4回の守備から途中交代した。
1死一、三塁の右飛で本塁へ突入した三塁走者と激突。衝撃で、そのまま倒れ込み、意識がもうろうとなり担架で運ばれた。「何も覚えていません」という状態になり、その後に埼玉・入間市内の病院で精密検査を受けたが、異常なし。左腕を軽い打撲程度で大事には至らなかった。今日13日以降の出場は当日の様子を見て決める。
<西武9-8日本ハム>◇12日◇西武プリンスドーム
日本ハム市川友也捕手(30)が西武23回戦の3回の守備での接触プレーで、4回の守備から途中交代した。
1死一、三塁の右飛で本塁へ突入した三塁走者と激突。衝撃で、そのまま倒れ込み、意識がもうろうとなり担架で運ばれた。「何も覚えていません」という状態になり、その後に埼玉・入間市内の病院で精密検査を受けたが、異常なし。左腕を軽い打撲程度で大事には至らなかった。今日13日以降の出場は当日の様子を見て決める。

【西武】源田壮亮の1年生時代「やべーって感じ」プロ10年目、中村らに圧倒された新人時代回想

【楽天】滝中瞭太、6回途中2失点の力投「野手の皆さんが点を取ってくれて助けてもらいました」

【桧山進次郎】勝負かかる夏場以降へ若手投手の成長必須 坂本、伏見、梅野には大仕事待ってる

【広島】スコアボード0行進…2戦連続&今季3度目の完封負け 借金はワースト6に膨らむ

【ヤクルト】12球団最速で貯金10!日本一の97年以来 連勝で2位と今季最大2差
