日本ハム栗山英樹監督(55)が車いすテニスに初挑戦した。24日、生活拠点を置く北海道・栗山町にある栗山小学校で講演会を行っていたリオデジャネイロ・パラリンピック車いすテニス日本代表の二條実穂(36=シグマクシス)に会うため、同校を訪問。小学生らを前に車いすテニスを初実践した。
「難しいですね」と、車いすの操作に四苦八苦しながら、二條とのラリーを楽しんだ。二條からは「あんなにラリーは続かないですよ。さすがです」と、お褒めの言葉をもらって笑顔。「いい時間でした」と、リフレッシュしていた。
日本ハム栗山英樹監督(55)が車いすテニスに初挑戦した。24日、生活拠点を置く北海道・栗山町にある栗山小学校で講演会を行っていたリオデジャネイロ・パラリンピック車いすテニス日本代表の二條実穂(36=シグマクシス)に会うため、同校を訪問。小学生らを前に車いすテニスを初実践した。
「難しいですね」と、車いすの操作に四苦八苦しながら、二條とのラリーを楽しんだ。二條からは「あんなにラリーは続かないですよ。さすがです」と、お褒めの言葉をもらって笑顔。「いい時間でした」と、リフレッシュしていた。

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