ロッテ井上晴哉内野手(27)が、1-1と同点の1回2死二塁から勝ち越し適時打を放った。タイムリー安打は、12日オリックス戦(京セラドーム)以来5試合ぶり。
「打ったのはストレートです。つなぐ意識でした。四球も頭に入れながら、何でもいいので後ろにつなぐことしか考えていませんでした。先に点を取られていたので、すぐに取りかえす事ができて良かった」とコメントした。
<ロッテ3-10ソフトバンク>◇18日◇ZOZOマリン
ロッテ井上晴哉内野手(27)が、1-1と同点の1回2死二塁から勝ち越し適時打を放った。タイムリー安打は、12日オリックス戦(京セラドーム)以来5試合ぶり。
「打ったのはストレートです。つなぐ意識でした。四球も頭に入れながら、何でもいいので後ろにつなぐことしか考えていませんでした。先に点を取られていたので、すぐに取りかえす事ができて良かった」とコメントした。

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