連敗ストップを託されたヤクルト先発の原樹理投手(24)は、7回119球を投げて、5安打4奪三振無失点と粘りの投球を続けた。
打線の援護がなく、勝敗はつかなかった。
「ピンチもありましたが、何とか点を与えることなく、ゲームをつくることができました」と話した。
<DeNA1-0ヤクルト>◇6日◇横浜
連敗ストップを託されたヤクルト先発の原樹理投手(24)は、7回119球を投げて、5安打4奪三振無失点と粘りの投球を続けた。
打線の援護がなく、勝敗はつかなかった。
「ピンチもありましたが、何とか点を与えることなく、ゲームをつくることができました」と話した。

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