ヤクルトの新外国人デーブ・ハフ投手(33=韓国LG)とマット・カラシティー投手(26=カブス傘下3A)が15日、春季キャンプ(浦添)で初めて打撃投手を務めた。
ハフは制球良く両コーナーに投げ分けて57球、カラシティーは中村と古賀のバットを折るなど力強い直球を軸に24球を投げ込んだ。ハフは「打者との対戦は初めてだけど全体的には良かった」と納得の表情。カラシティーは「早い段階で打者の反応を見られたのはいいこと。感じは良かった」と振り返った。
ヤクルトの新外国人デーブ・ハフ投手(33=韓国LG)とマット・カラシティー投手(26=カブス傘下3A)が15日、春季キャンプ(浦添)で初めて打撃投手を務めた。
ハフは制球良く両コーナーに投げ分けて57球、カラシティーは中村と古賀のバットを折るなど力強い直球を軸に24球を投げ込んだ。ハフは「打者との対戦は初めてだけど全体的には良かった」と納得の表情。カラシティーは「早い段階で打者の反応を見られたのはいいこと。感じは良かった」と振り返った。

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