ヤクルト大引啓次内野手(33)が先制打を放った。2回1死一、三塁、ロッテ先発有吉優樹投手(27)の141キロ直球を左前に運んだ。
「ダブルプレーもある場面でしたが、読み通りにインコースにきたので、うまく反応してさばくことが出来ました」と話した。
<日本生命セ・パ交流戦:ヤクルト4-1ロッテ>◇30日◇神宮
ヤクルト大引啓次内野手(33)が先制打を放った。2回1死一、三塁、ロッテ先発有吉優樹投手(27)の141キロ直球を左前に運んだ。
「ダブルプレーもある場面でしたが、読み通りにインコースにきたので、うまく反応してさばくことが出来ました」と話した。

【山田久志】阪神-ヤクルトはプロらしくない一戦 左翼・山野辺は慌てる必要なかった

【巨人】門脇誠「周東さんに聞きたい」”控えの流儀”模索 先発起用で決勝セーフティースクイズ

【こんな人】新婚のオリックス来田涼斗 「焦ってミス」の過去から学んだ「落ち着き」

【DeNA】相川監督「ピッチングの前の問題」藤浪晋太郎の登録抹消を明言 3回94球6四球

【ヤクルト】池山監督「もう少し先頭打者から腕振って…」9回に2安打2四死球のリランソに
