DeNAソトが本塁打王のタイトルをほぼ手中に収めた。
最終戦は2安打。42号こそ生まれなかったが、41本で単独トップ。ライバルだった38本の筒香も欠場し、1試合を残す阪神と中日にタイトルを争う選手はいない。「まさか自分がこんな位置にいるとは思わなかった」と、自身も驚く活躍を見せた。
<阪神2-1DeNA>◇10日◇甲子園
DeNAソトが本塁打王のタイトルをほぼ手中に収めた。
最終戦は2安打。42号こそ生まれなかったが、41本で単独トップ。ライバルだった38本の筒香も欠場し、1試合を残す阪神と中日にタイトルを争う選手はいない。「まさか自分がこんな位置にいるとは思わなかった」と、自身も驚く活躍を見せた。

【虎になれ】完敗象徴した「2つの併殺打」も「10・1」TG最終決戦へ下を向くな

【西武】高校時代は背番号10だった篠原響が驚異的な成長を遂げた理由は「サイヤ人」と同じ?

【巨人】橋上監督代行「選手の格というか顔というか」大ベテラン坂本勇人&丸佳浩の起用が的中

【高校野球】秋6連覇目指す聖光学院 4番抜てきの塩谷凌久「打撃より好き」守備でも見せる

【阪神】藤川監督「また明日からゲームがありますから」「早く切り替えることが重要」/一問一答
