阪神岩貞祐太投手が25日、今月侍ジャパンの一員として戦った日米野球での手応えを明かした。
「あの時は抑えることに必死だった」とした上で「今振り返ると、台湾との壮行試合から日米野球(の短い期間)で調整できたのは大きいのかなと思います。イニング途中からの登板も経験できましたし、有意義な時間を過ごせたのかなと思います」と笑顔で収穫を口にした。
阪神岩貞祐太投手が25日、今月侍ジャパンの一員として戦った日米野球での手応えを明かした。
「あの時は抑えることに必死だった」とした上で「今振り返ると、台湾との壮行試合から日米野球(の短い期間)で調整できたのは大きいのかなと思います。イニング途中からの登板も経験できましたし、有意義な時間を過ごせたのかなと思います」と笑顔で収穫を口にした。

【高校野球】今春センバツ優勝の大阪桐蔭が初戦 広陵、帝京、仙台育英など登場/15日の注目校

ヤクルト奥川恭伸、今季は神宮未勝利 巨人戦通算4勝もすべて東京ドーム/見どころ

前回完投&完封逃した楽天前田健太、完封で100勝達成なら00年佐々岡真司以来/見どころ

【阪神】森下翔太、早くもキャリアハイ並ぶ23号「クリアは当たり前に。もっともっと打てれば」

【阪神】藤川監督「一つの挑戦になる」9連戦初戦勝利も翌日の今朝丸先発試合見据える/一問一答
