オリックス宜保翔内野手(22)が11日、「特例2023」で、出場選手登録を抹消された。発熱をともなう体調不良のため。
代わって、宗佑磨内野手(27)が出場選手登録された。宗は5月31日広島戦(京セラドーム大阪)で、4回の第2打席で146キロ直球が左ふくらはぎ付近を直撃。左ふくらはぎの打撲で6月1日に出場選手登録を抹消されていた。
この日のDeNA戦(京セラドーム大阪)の試合前練習に合流し、元気な姿を見せていた。復帰後早速「2番三塁」でスタメンに名を連ねた。
オリックス宜保翔内野手(22)が11日、「特例2023」で、出場選手登録を抹消された。発熱をともなう体調不良のため。
代わって、宗佑磨内野手(27)が出場選手登録された。宗は5月31日広島戦(京セラドーム大阪)で、4回の第2打席で146キロ直球が左ふくらはぎ付近を直撃。左ふくらはぎの打撲で6月1日に出場選手登録を抹消されていた。
この日のDeNA戦(京セラドーム大阪)の試合前練習に合流し、元気な姿を見せていた。復帰後早速「2番三塁」でスタメンに名を連ねた。

【とっておきメモ】阪神村上頌樹が進化し続ける理由「野球脳」ブレーク前夜知るトレーナー語る

【阪神】ドラ1立石正広、高川学園時代から変わらない努力に裏付けされた勝負強さ

ドラフト候補の東北福祉大・猪俣駿太「日本一が目標。まだまだ通過点」リーグV導く5勝目

【阪神】才木浩人が通算50勝&巨人戦9連勝へ「最近ずっといい感じ」奪三振数にも注目

【阪神】坂本誠志郎が攻守で存在感「今まで迷惑かけてるので…」村上頌樹の完封アシスト&2安打
