阪神大山悠輔内野手がプロ7年目で初受賞した。阪神の一塁手での受賞は08年の新井貴以来、15年ぶり8回目だ。
全試合出場での守備機会、1404回と両リーグ最多と堅実な守備で、球団38年ぶりの日本一にも貢献。11年栗原以来の全試合出場で同賞を受賞だ。「目標にしていた賞のひとつなので、受賞することできてうれしいです。支えてくれた多くの方々のおかげなので、とても感謝しています」と謙虚だった。
阪神大山悠輔内野手がプロ7年目で初受賞した。阪神の一塁手での受賞は08年の新井貴以来、15年ぶり8回目だ。
全試合出場での守備機会、1404回と両リーグ最多と堅実な守備で、球団38年ぶりの日本一にも貢献。11年栗原以来の全試合出場で同賞を受賞だ。「目標にしていた賞のひとつなので、受賞することできてうれしいです。支えてくれた多くの方々のおかげなので、とても感謝しています」と謙虚だった。

【日本ハム】清宮幸太郎、2点二塁打も「有薗さんみたいに逆方向にホームランは…」

【高校野球】東北文教大山形城北・大泉翔太主将「この仲間と野球が出来る時間が…」27日に決勝

【日本ハム】新庄監督、有薗直輝プロ1号に「すごかった。マッカスカーに見えてきた」/一問一答

【DeNA】蝦名達夫が負傷交代、相川監督「明日検査します」守備で好捕も立ち上がれず

【高校野球】V弾の健大高崎・神崎翔斗「歴代の先輩方もやっていて自然に」応援席へこぶし上げた
