ソフトバンクから現役ドラフトで移籍した選手同士の対決が実現した。
22年オフの現役ドラフトで阪神に移籍した大竹耕太郎投手(28)が、23年オフの現役ドラフトで日本ハムへ移籍した水谷瞬外野手(23)と初回から対戦した。
大竹が2球で追い込むと、103キロのスローボールをはさんだ4球目で二飛に抑えて、まずは大竹に軍配が上がった。
SNSでも「元同僚対決やん」や「大竹VS水谷あつい」と盛り上がりを見せている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇29日◇甲子園
ソフトバンクから現役ドラフトで移籍した選手同士の対決が実現した。
22年オフの現役ドラフトで阪神に移籍した大竹耕太郎投手(28)が、23年オフの現役ドラフトで日本ハムへ移籍した水谷瞬外野手(23)と初回から対戦した。
大竹が2球で追い込むと、103キロのスローボールをはさんだ4球目で二飛に抑えて、まずは大竹に軍配が上がった。
SNSでも「元同僚対決やん」や「大竹VS水谷あつい」と盛り上がりを見せている。

【虎になれ】ブルペン疲労 ハルトに期待だが初の中5日も心配だ

【DeNA】5年連続のCS進出決定 牧秀悟は30号「けがもありながら到達…自信になる」

【阪神】プロ野球最多タイ10人継投の執念!緊急登板セベリーノが来日初勝利「素直に喜びたい」

【日本ハム】「いつか日の丸を背負いたい」若き日の中島卓也を支えた純粋無垢な目標

【ヤクルト】4年連続Bクラス確定、首位時には4位と最大9・5差も 池山監督「1勝でも多く」
