左肩痛からの復帰を目指す阪神伊藤稜投手が対外試合初登板を果たした。
育成3年目左腕は6回に4番手で登板。1死から連続安打を浴びるも、最後は二ゴロ併殺に打ち取った。高橋や小川らリハビリ仲間も見守る中、堂々のデビュー。「緊張しました。まず投げられて良かった。支えてくださった人たちに感謝したいです。支配下に向けて争っていけるようもっと頑張ります」と笑みを浮かべた。
左肩痛からの復帰を目指す阪神伊藤稜投手が対外試合初登板を果たした。
育成3年目左腕は6回に4番手で登板。1死から連続安打を浴びるも、最後は二ゴロ併殺に打ち取った。高橋や小川らリハビリ仲間も見守る中、堂々のデビュー。「緊張しました。まず投げられて良かった。支えてくださった人たちに感謝したいです。支配下に向けて争っていけるようもっと頑張ります」と笑みを浮かべた。

【西武】5時間14分の末引き分け、西口監督は12球団ワーストの与四球嘆く「何とかしないと」

【オリックス】引き分けで4位浮上、岸田監督「流れが悪い中で、負けなかったのは良かった」

【楽天】サッカー通・早川隆久「やっぱゼロで抑えないと」鉄壁“DF”として1カ月半ぶり白星

【桧山進次郎】広島に連敗の阪神 打線低調で戦いぶりが淡泊 佐藤輝明も“カベ”直面か

【楽天】左手負傷から復帰した宗山塁の今季“開幕”「お待たせしました」8回に走者一掃二塁打
