巨人浅野翔吾外野手(19)が“近未来打線”で気を吐いた。
若手中心の布陣に「5番中堅」で出場。2点を追う3回1死一、二塁で左中間へ適時打を放った。優勝を決めた前夜は19歳ということで炭酸水を浴びて「よく眠れました。今度は(ビール掛けの)その輪に入ってやりたい。消化試合にはなっているけど、僕からしたらありがたい試合。CSに向けてしっかり準備していきたい」と気持ちを高めた。
<ヤクルト5-4巨人>◇29日◇神宮
巨人浅野翔吾外野手(19)が“近未来打線”で気を吐いた。
若手中心の布陣に「5番中堅」で出場。2点を追う3回1死一、二塁で左中間へ適時打を放った。優勝を決めた前夜は19歳ということで炭酸水を浴びて「よく眠れました。今度は(ビール掛けの)その輪に入ってやりたい。消化試合にはなっているけど、僕からしたらありがたい試合。CSに向けてしっかり準備していきたい」と気持ちを高めた。

日本ハム北山亘基は得意の西武戦に先発登板 通算防御率は1・41 連勝伸ばせるか/見どころ

甲子園球場で8連敗中の中日柳裕也は勝利なるか 白星は19年5月が最後/見どころ

【西武】苦境脱すべく3連戦、遠征途中でも入れ替え辞さない方針 ベテラン栗山巧も1軍合流へ

【カープ番コラム】坂倉将吾が09年石原慶幸を超えた数字は…正捕手の使命背負い、求められるもの

【虎になれ】強い阪神のはずだが1点差試合は1勝4敗に…両軍締まった試合で初回失点悔やまれる
