阪神大竹耕太郎投手(29)が17日、兵庫・西宮市の球団事務所で行われた契約交渉で、球団に“水風呂問題”の改善を要求した。
「甲子園の水風呂が夏にぬるい(笑い)。結構、(要望したのは)僕だけじゃなかったみたいでしたけど、それは言わせていただいて、すでに冷たくなるように発注済みと言っていただきました」
体のケアを大切にする大竹らしい要求。笑顔で内容を明かし、すでに球団も改善へと動いていた。
交渉では2300万円アップの年俸9000万円で契約を更改した。(金額は推定)
阪神大竹耕太郎投手(29)が17日、兵庫・西宮市の球団事務所で行われた契約交渉で、球団に“水風呂問題”の改善を要求した。
「甲子園の水風呂が夏にぬるい(笑い)。結構、(要望したのは)僕だけじゃなかったみたいでしたけど、それは言わせていただいて、すでに冷たくなるように発注済みと言っていただきました」
体のケアを大切にする大竹らしい要求。笑顔で内容を明かし、すでに球団も改善へと動いていた。
交渉では2300万円アップの年俸9000万円で契約を更改した。(金額は推定)

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