認定NPO法人「国際連合世界食糧計画WFP協会」は23日、ソフトバンク柳田悠岐外野手(36)から、今季のポストシーズンを含めた本塁打数5本分にあたる75万円の寄付を受けたことを発表した。
同選手は19年から途上国の子どもたちの学校給食支援につながる成績連動型寄付に取り組んでおり、6年間で通算1875万円、62万5000人分の学校給食支援となった。
認定NPO法人「国際連合世界食糧計画WFP協会」は23日、ソフトバンク柳田悠岐外野手(36)から、今季のポストシーズンを含めた本塁打数5本分にあたる75万円の寄付を受けたことを発表した。
同選手は19年から途上国の子どもたちの学校給食支援につながる成績連動型寄付に取り組んでおり、6年間で通算1875万円、62万5000人分の学校給食支援となった。

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