阪神の大山悠輔内野手(30)、木浪聖也内野手(30)、中野拓夢内野手(28)が早出特守で精力的に汗を流した。

主力3人は早朝からサブグラウンドへ。緩いゴロの処理やハンドリングの練習など約30分間、田中秀太内野守備走塁コーチ(47)のノックを受け続けた。

第1クール最終日。ファンたちも見守る中で、朝から90球以上のノックを受け、動きを確認していた。

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