西武が63試合ぶりに1番打者をチェンジした。
ソフトバンク先発のモイネロに対し、1番には滝沢夏央内野手(21)がスタメン起用された。
1番は開幕から11試合連続で長谷川信哉外野手(23)が起用され、その後は西川愛也外野手(26)が62試合連続で起用されていた。
ところが西川が不調に陥り、このところ5試合は22打席で1安打12三振という大きなスランプに。西口文也監督(52)が決断し、西川はこの日は「9番中堅」でスタメン出場する。
<ソフトバンク-西武>◇4日◇ペイペイドーム
西武が63試合ぶりに1番打者をチェンジした。
ソフトバンク先発のモイネロに対し、1番には滝沢夏央内野手(21)がスタメン起用された。
1番は開幕から11試合連続で長谷川信哉外野手(23)が起用され、その後は西川愛也外野手(26)が62試合連続で起用されていた。
ところが西川が不調に陥り、このところ5試合は22打席で1安打12三振という大きなスランプに。西口文也監督(52)が決断し、西川はこの日は「9番中堅」でスタメン出場する。

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