阪神ジョン・デュプランティエ投手(31)が7回5安打2失点で、6勝目の権利を得て降板した。

4回無死一、三塁で太田に先生2点適時打を許し、連続イニング無失点が28でストップ。直後に味方打線が逆転し、1点のリードを守った。7回まで毎回の10奪三振。通算105奪三振となり、再びDeNAバウアーの98奪三振を上回り、奪三振のリーグ単独トップに躍り出た。

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